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趣味・実用

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「雲の上はいつも青空!」―毎朝、日の出は東から!未来に希望が見えてくる!
「雲の上はいつも青空!」―毎朝、日の出は東から!未来に希望が見えてくる!
夏梅流石 著
本体¥951+消費税
ISBN4-7947-0571-6
在庫あり
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「カナダ騎馬警察」
「カナダ騎馬警察」
加藤元 著
本体¥1,500+消費税
ISBN4-7947-0561-1
カナダ旅行へもう1冊のガイドブック。カナダの国宝的軍団をクローズ・アップ。赤い服を着た騎馬警察とは。後半は、アメリカと混同されることを非常に嫌う独立国カナダの国家的個性を紹介する。
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「扉を開けると」 カナダロングステイ850日
「扉を開けると」 カナダロングステイ850日
末永和子 著
本体¥1,500+消費税
ISBN4-7947-0557-3
玄関の大きな木の扉を開けた。
その時から私の人生が変わった。
扉の向こうには、日本では経験したことのない世界が待っていた。
これから海外で生活する主婦のための珠玉の体験記!海外随伴の主婦必読書。
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「もっと楽に生きてみないか」
「もっと楽に生きてみないか」
木村克己 著
本体¥1,000+消費税
ISBN4-7947-0556-5
生きていくうえで避けられないことがある
生きていくうえで知っておきたいこと
生きていくうえで勘違いしやすいこと
人生は自分の思い通りにはならない
経験について
自信と不安
強い人と弱い人
失敗と成功
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「興国の原理 」
「興国の原理 」
宮内学 著
本体¥1,000+消費税
ISBN4-7947-0554-9
序論 日本の最大問題
第1章 興国と亡国
第2章 アジア論
第3章 ヨーロッパ論
第4章 アメリカ論
第5章 東洋論
第6章 日本論
第7章 南三大大陸論
結論 日本の覚醒
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「樺太人」
「樺太人」
林吉男 著
本体¥1,500+消費税
ISBN4-7947-0542-5
一般国民にとって空虚な存在であり、引揚者ですら子供や孫に語らなかった樺太(サハリン)。樺太は見捨てられ、日本人はその想い出までも失おうとしている−。
樺太を、どこの国にも属さない人類の瞑想境にすることを提案する。

第1章 異境の地(「しゅっこさん」;樺太の先住民族ほか)
第2章 樺太引揚げ(日露戦争以降;戦争の足音ほか)
第3章 漁師から商人へ(疎開生活;利尻島へ帰郷ほか)
第4章 父の世代の人々(戦争の属性;国家と個人ほか)
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「亡き父との交信」常識への挑戦
「亡き父との交信」常識への挑戦
稲森重雄 著
本体¥1,500+消費税
ISBN4-7947-0541-7
日本人の多数は死後は無になると信じている。アメリカ人の成人の67%は死後の世界を信じている−。
混迷の世を生きる者として、自らの不思議体験から導き出された「新たなる人生の扉のあけ方」を記す。

第1章 霊能者との出会い
第2章 霊体験
第3章 霊界問答
第4章 人生における心にあり方
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「定年FA」
「定年FA」
岩城喜代太 著
本体¥1,800+消費税
ISBN4-7947-0533-6
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「謎の宝庫 大脳無意識世界」
「謎の宝庫 大脳無意識世界」
山里一晴 著
本体¥1,800+消費税
ISBN4-7947-0524-7
第1編 「心と魂 そのドラマ」(心の構造を追って1 フロイト
心の構造を追って2 ユング
心の旅
夢の不思議なはたらき ほか)
第2編 「妻が残してくれた宝物」(家庭のかおり
無意識の世界 妻と夢
妻と過ごした最後の五十日
妻が残してくれた宝物)

大脳…そこには「人間発祥以来の歴史」「転生の記憶」「仏性・魔性・予知能力」が刻まれている。
「子供は白紙で生まれて来るのではない」「無意識心理が人間の運命を左右する」「意識世界は屋根裏のちっぽけな部屋」…フロイト、ユング、スエーデンボルグ、そして妻の死をめぐる不思議体験を背景に神秘の世界に肉迫。
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浅野周二 「脱腸外科医のランダムキック」
浅野周二 「脱腸外科医のランダムキック」
浅野周二 著
本体¥1,300+消費税
ISBN4-7947-0519-0
脱腸外科医シリーズ10冊目!

初のフィクションで笑いに挑戦!?
病院とその周辺を舞台に、知事、医学部教授、お役人、看護学生、デザイナーが繰り広げる医療の珍世界。思わずニヤリ!

暴走トラックを知らせる電話に寝ぼけマナコの110番、ヒトのフンドシで相撲をとるお役人、昼間から発病しているのに夜間診療をあたりまえのように受ける患者・・・・脱腸外科医はモノ申す!
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