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スポーツ

スポーツ学選書
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「ラグビーを観に行こう!」
「ラグビーを観に行こう!」
上野裕一 著 加治佐おいどん 漫画
本体¥1,200+消費税
ISBN4-7947-0469-0
在庫あり
第1章 ラグビーってなに?(ラグビーを知ろう ラグビーの予備知識 ほか)
第2章 キックオフ(前半のはじまり ボールをとったら前に進め ほか)
第3章 ハーフタイム(ノーサイドの精神 反則について ほか)
第4章 キックオフ(後半のはじまり)(華麗なサインプレイを考えてみよう 相手の攻撃を止めるプレイ)
第5章 ノーサイド(ゲーム中に感じた疑問にお応えします(Q&A))
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「からだの文明誌」-フランス身体史講義 
「からだの文明誌」-フランス身体史講義 
高木勇夫 編著  
本体¥1,904+消費税
ISBN4-7947-0451-8
在庫あり
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「評論文学のなかにスポーツ文化を読む」スポーツ学選書11 
「評論文学のなかにスポーツ文化を読む」スポーツ学選書11 
稲垣正浩 編
本体¥2,000+消費税
ISBN4-7947-0449-6
在庫あり
『食卓歓談集』―イストミア競技会の「葉冠」論議
『ユートピア』―16世紀初頭の賭けだらけの「テニス」批判
『パンセ』(瞑想録)上巻―「考える葦」の「気晴らし」論
『教養と無秩序』―ラグビー校と筋骨たくましいキリスト教徒
『女性の解放』―女性のスポーツ参加への道
『この人を見よ』―「遊戯三昧」のすすめ
『子供たちの大正時代』“田舎町の生活誌”―産業とともに変化する子どもたちの遊び
『昨日の世界』―1920年代は女性のスポーツ参加の時代
『夜と霧』“ドイツ強制収容所の体験記録”―アウシュヴィッツの運動会
『夜』―「死」と隣り合わせのランニング
『余計者の告白』上・下―スポーツ万能の共産主義者
『ことばが劈かれるとき』―自他の境界がなくなる体験

「スポーツ評論」はたんなる「スポーツ解説」ではない。
確たる思想・哲学に裏打ちされた評論活動こそがいま、スポーツ文化の領域で待ち望まれている。
こんにちのスポーツ文化が抑圧・隠蔽したものはなにか。
新しいスポーツ評論をめざす序奏(助走)の書。
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「ウィーンの生涯スポーツ」スポーツ学選書10 
「ウィーンの生涯スポーツ」スポーツ学選書10 
稲垣正浩 著 
本体¥2,000+消費税
ISBN4-7947-0448-8
在庫あり
第1部 ウィーンの生涯スポーツ―ウィーン市民の“歩行”文化を考える
第2部 ウィーンだより
第3部 「ウィーン日記」より―1985年の記憶

生涯スポーツとは、それぞれの地域の気候風土、風俗習慣、そして人々の暮らしぶりや信仰の問題と密接に結びついているものである。
ウィーン市民の“歩行”文化に生涯スポーツの原点を見た。
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「宗教文学のなかにスポーツ文化を読む」スポーツ学選書9
「宗教文学のなかにスポーツ文化を読む」スポーツ学選書9
稲垣正浩 編著
本体¥2,000+消費税
ISBN4-7947-0438-0
在庫あり
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「テニスとドレス」スポーツ学選書8
「テニスとドレス」スポーツ学選書8
稲垣正浩 編著
本体¥2,000+消費税
ISBN4-7947-0434-8
在庫あり
テニスとドレス
「ジャケット」とスポーツ
テニス史断想
バスク民族のスポーツ
ボールの変転・意味の変容
キリスト教とスポーツ文化
テニス球戯起源論とペロタ球戯―H・ギルマイスター仮説批判
テニス20話

なぜ、時速200kmを超す第一打が「サービス(奉仕)」なのか?フランシスコ・ザビエルはテニスの名選手だった?ゼロのことをなぜラブというのか?日本初のオリンピック・メダリストはテニス選手?テニス研究に情熱を傾けた著者がテニスの謎にせまる。
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「紀行文学のなかにスポーツ文化を読む」スポーツ学選書7
「紀行文学のなかにスポーツ文化を読む」スポーツ学選書7
稲垣正浩 著
本体¥2,000+消費税
ISBN4-7947-0429-1
在庫あり
旅とは日常からの「離脱と移動」である。
紀行文学のなかにはスポーツ文化の原風景がいっぱい―アメリカ大陸到達からはカヌー、ンモック、ゴムボールが(『コロンブス航海記』)/酋長ツイアビの説得力ある「文明批」(『パパラギ』)/多くの宇宙飛行士が霊的・神秘体験を報告(『宇宙からの帰』)など11点をスポーツ史的に読解。
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「スポチャンをやろう!」
「スポチャンをやろう!」
田邊哲人 著
本体¥1,000+消費税
ISBN4-7947-0428-3


世界中40万人が楽しむエイジレス・スポーツ 
   それが、スポチャンだ!
エアーソフト剣で安全に思いのまま戦ってみよう!
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「現代思想とスポーツ文化」スポーツ学選書6
「現代思想とスポーツ文化」スポーツ学選書6
稲垣正浩 著
本体¥2,000+消費税
ISBN4-7947-0422-4
在庫あり
西谷修vs稲垣正浩―バタイユ思想からスポーツ文化の「始原」を探る。
フランス現代思想とスポーツ史の第一人者が「身体」と「戦争」をキーワードにスポーツの基本問題を語り明かす。
スポーツ文化論と現代思想をリンクさせた初の試み。
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「フランス身体史序説」 宙を舞う〈からだ〉スポーツ学選書5
「フランス身体史序説」 宙を舞う〈からだ〉スポーツ学選書5
高木勇夫 著
本体¥2,000+消費税
ISBN4-7947-0413-5
在庫あり
文芸の国フランスで顧みられない身体文化。太陽王とジムナスト、革命家と画家・詩人、体操教師とサーカス芸人。ユニヴァーサルな価値観をささえる多様な「からだ」の具体像。「わが身ならばこそ愛しいと思う」身体への慈しみを軸とした体育・スポーツ史上の知の組み換え。
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