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生放送60時間: キボウノヒカリ誘拐事件 ナマホウソウ60ジカン キボウノヒカリユウカイジケン
生放送60時間: キボウノヒカリ誘拐事件
矢吹哲也
本体¥1,300+消費税
ISBN978-4-7947-0784-6
在庫あり
史上最弱馬ながら、今や国民的アイドルともなったキボウノヒカリ。廃止の危機に晒されている栃木競馬の救世主でもあるが、連敗記録達成の二日前に誘拐されてしまう。同馬を取材中であったテレビ東都の榊原真由ディレクターが六十時間ブチ抜きの報道特番で事件を追う。(本書に登場する「キボウノヒカリ」は競走馬の名前で、音楽ユニットの「キボウノヒカリ」は登場しておりません)
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幸徳秋水の狐落とし 萬朝報怪異譚 コウトクシュウスイノキツネオトシ
幸徳秋水の狐落とし 萬朝報怪異譚
笹木一加
本体¥1,300+消費税
ISBN978-4-7947-0783-9
在庫あり
明治維新から二十年、職もなく毎日を怠惰に生きる落ちぶれ士族の中年、御代田遼次は、萬朝報社が募集していた記者見習いに応募する。或る夜、遼次が浅草十二階の淫窟でお楽しみの最中、朝報社記者幸徳秋水が迎えにやって来る。遼次よりずっと年若い秋水は、遼次に助手となって一緒に相馬事件を追うように迫る。
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黒落語 クロラクゴ
黒落語
近藤五郎
本体¥1,300+消費税
ISBN978-4-7947-0779-2
在庫あり
おっかねえ落語小説 誕生! 御一新後の大阪。東京から逃げ出してきた噺家朝馬が妬みの腑から絞り出す、おっかなくて、哀しい落語五席 その男から逃れ大阪の寄席に行きついた噺家朝馬。周囲からは憫笑を買うばかりで出番は次第に浅くなっていく。 前座を相手に憂さを晴らすが、次第に妬みに蝕まれていくーー。
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日本武術達人列伝: 剣豪・柔豪・昭和の武人 ニホンブジュツタツジンレツデン:ケンゴウ・ジュウゴウ・ショウワノブジン
日本武術達人列伝: 剣豪・柔豪・昭和の武人
長野峻也
本体¥1,000+消費税
ISBN978-4-7947-0776-1
在庫あり
「武道家とは狡猾に、非情に、冷徹に、超然と孤高を保っていられる人間なのである。無論、このような人間はまともではない。ある意味、狂っている。だがしかし、その正常と異常の間を自在に往還できるからこそ達人であり、達人なればこそ、実に魅力的な得難いキャラクターなのである。」ーまえがきより 作者注「洒落の解る人だけ読んでください! 」
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「それ、時代ものにはNGです」 ソレ、ジダイモノニハエヌジーデス
「それ、時代ものにはNGです」
若桜木 虔 著
本体¥1,000+消費税
ISBN978-4-7947-0771-6
在庫あり
鳴神響一解説 ー本書の後半「江戸の吉原NG」は、読みながらうなり声を上げっ放しだった。 ーこのジャンルでは他書に類を見ないレベルだと断言してもいい。 時代小説や時代劇の間違い捜しをしてみませんか? 知ってるつもりのそれ、意外や意外・・・
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「築地市場のセリ人が教える旬の野菜」 ツキジシジョウノセリニンガオシエルシュンノヤサイ
「築地市場のセリ人が教える旬の野菜」
田村善男 著
本体¥1,200+消費税
ISBN978-4-7947-0768-0
在庫あり

「知らないで食べる」から「知って食べる」ことで食事の風景はかわります。
某長寿人気ラジオ番組で20年にわたり旬野菜コーナーを担当した著者が、旬野菜の栄養、効果的な食べ方、新鮮なものの選び方、ぜーんぶ教えます!
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「真説 龍馬暗殺・その後」 シンセツ リョウマアンサツ・ソノゴ
「真説 龍馬暗殺・その後」
大野富次 著
本体¥1,300+消費税
ISBN978-4-7947-0763-5


雲海の闇に葬られた龍馬暗殺の全容。なぜ新政権は真相を封印せねばならなかったのか。小説仕立てで解き明かされる驚愕の真実。2016年11月中旬発売。予約受付中。
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「ラグビー観戦メソッド 3つの遊びでスッキリわかる」 ラグビーカンセンメソッド 3ツノアソビデスッキリワカル
「ラグビー観戦メソッド 3つの遊びでスッキリわかる」
上野裕一 著
本体¥1,000+消費税
ISBN978-4-7947-0752-9


「おしくらまんじゅう」「鬼ごっこ」「陣取り合戦」この3つの遊びにあてはめてラグビーを観ると、とても身近なスポーツだということがわかる。イングランドの感動を日本で再現するジャパンラグビーをみんなで観に行こう!「ラグビー・フォー・オール」改訂版
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「利尻の海の赤い花」 リシリノウミノアカイハナ
「利尻の海の赤い花」
久和勝美 著
本体¥1,300+消費税
ISBN978-4-7947-0746-8
在庫あり

最果ての島、利尻を舞台に、過去に繋がる事件の謎に挑む涼助ーー。利尻へ向かうフェリーで涼助が出会ったのは、アメリカ生まれのリシリナ。島在住の彼氏はしかし、彼女の前には現れなかった。リシリナとともに行方を捜し事件に巻き込まれていく涼助。徐々に明るみになっていくのは、大火によって運命を大きく左右された人たちの愕然たる人生模様であった。やはり、タブーに踏み込んではいけないのか。
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「下手こそものの好きなれー脱腸外科医のフォト記録」」 ヘタコソモノノスキナレーダッチョウゲカイノフォトキロク
「下手こそものの好きなれー脱腸外科医のフォト記録」」
浅野周二 著
本体¥1,000+消費税
ISBN978-4-7947-0740-6


脱腸外科医史上初!大旋風の予感! 目で見る脱腸外科医の足跡と脱腸外科医ならではの愉快なキャプション!        予想される読後感…「笑わせるぜ、これ」「荒削りで臆さないところが好きよ」「つい、次々めくっちゃうな」「控えめなエロチシズム、上品ね」「会ってみたいわ、この脱腸外科医って人に(陰の声…いつでもどうぞ)」
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