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「真説 龍馬暗殺・その後」
「真説 龍馬暗殺・その後」 大野富次 著
雲海の闇に葬られた龍馬暗殺の全容。なぜ新政権は真相を封印せねばならなかったのか。小説仕立てで解き明かされる驚愕の真実。2016年11月中旬発売。予約受付中。



「三州錯乱 遠州忩劇ー若き家康、機運を味方につける」
「三州錯乱 遠州忩劇ー若き家康、機運を味方につける」 杜悠史 著
家康はどうやって天下人への道を駆け上ったのか。桶狭間から本能寺の変までの若き家康を追う。「信玄、西上す」に続く歴史ルポ第二弾。



「超攻撃型」
「超攻撃型」 大本洋嗣
水球日本代表ーポセイドンジャパンの挑戦大本ジャパンが32年振りにオリンピック出場を決められた理由は?勘違いや錯覚は時に思いがけない力を生み出すーービジネスにも役立つ大本理論ーー組織力、決定力、判断力、失敗力、チーム力、超攻撃型……選手13人の軌跡



「旬野菜のちからー薬膳の知恵からー
「旬野菜のちからー薬膳の知恵からー タナカトウコ 著
野菜を食べるコツーカラダが喜ぶ旬野菜の効果的な食べ方あります!カラダの不調を旬の野菜がもつパワーで改善。未来のカラダをつくる今日のごはん。野菜の薬膳的な働き、選び方(目利き)のポイント、おいしく食べるポイント、3つの観点からやさしく解説します。



「東西回廊の旅」
「東西回廊の旅」 北原靖明 著
かつてシルク・ロードを行き交ったキャラバン隊は、あの山脈のどこからかこの地に現れ、再び次の宿営地を求めて去ったことだろう。古来幾たび、聖戦の旗を靡びかせた軍馬が眼下の平原を疾駆していったのだろうか。アレキサンダー旗下のギリシャ人が、西突厥兵が、サラセン軍が、セルジュク・トルコの勇士たちが、蒙古の騎馬隊が、あるいはチムールの大軍が。遺跡に立つと私の脳裏には、しばしばこのような白昼夢が過ぎるのだ。(本文より)



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スポチャンが11月28日朝日新聞夕刊一面で紹介されました。
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『宮川香山』が日曜美術館で放映されました。
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『超攻撃型 水球日本代表ポセイドンジャパン』が公明新聞で紹介されました。
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『古事記、祓い言葉の謎を解く』の著者インタビューが茨城新聞に掲載されました。
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『旬野菜のちからー薬膳の知恵から』が聖教新聞で紹介されました。
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『さよならピナ、ピナバイバイ』が図書新聞に掲載されました。
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『ラグ男』の誤植についてお詫びと訂正'
徳増浩司様のお名前が「徳増治司」となっておりました。ここに訂正し、心よりお詫び申し上げます。
 
サントリー美術館、大阪市立東洋陶磁美術館に続き瀬戸美術館で開催される「宮川香山展」関連本はこちらです'
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